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何かつくったらここにストック!
Posted on Sunday, Apr 15, 2012 23:56
・家のドア横についてて押すと宅内に来客を知らせる音(名称不明)で起きる。
・2限目にあるコミュニケーション論をきく。
ひょっとして元気を口からげろげろさせるタイプの新人研修風の何かだったり、みんなで一緒に成長することを強いられて骨がバキバキしてしまう啓発セミナー的な地雷だったりするのでは・・・! と思っていた所があるので進んで受けようとは思ってなかったんだけど、受けようと思ってた科目の抽選に漏れ、このままだと卒業も漏らしかねないような積み重ねをしてきた落っこと主としては履修上限に余裕があるのに講義を入れないという選択肢はありませんでした。欲しかったです。
とはいえ、コミュニケーション論の講師は語学の授業で知っていて、とても丁寧に教えてくれる先生だったので、たぶん心に傷を負うことになったり卒業要件単位に影を落とすことにはならないだろうという目算はありました。
それに、このシラバスに書かれているような内容が本当に理解できたり身につくのであれば、自分のことがよくわかったり誰かのことがよくわかったりしそうだし、面接で「何を大切にしてきたか」を言葉で伝えたい時にとても役に立ってくれそうでありました。
講義名がコミュニケーション論であることあって、先生の自己紹介もいつもと雰囲気が違っていて、誰が相手でもそうだけど、僕がまったく想像できない時間を過ごしてきた人でした。きっと「なんで自分はこういう人間になったんだろう?」をたくさん考えたんだろうなーと思った。
先生がどういう学生時代を過ごしていたかをききながら、この学校に通っている人のジャンルから考えると誰しも思い当たる記憶があるのではないかと、自分の頭で作ったステレオタイプなレッテルを部屋中の人に貼り付けてひとりで盛り上がっていました。
これからどういう記憶が発掘されるのかたのしみ。
・食堂で定食をたべる。
友達と一緒に食べてたんだけど、僕が以外の人はけっこう仲良くて(たぶん)、僕がイレギュラーでいますな人。
ある程度慣れた人同士だと不自然じゃない沈黙というものがって、その時の沈黙もみんなにとっては自然な、別に頑張って喋ることもないしーーみたいな感じだったと思うんだけど、僕にとっては「誰も・・・喋らなくなっちゃった・・・!」という状況で、机の上を土足の妖精が通り過ぎていくのがみえました。妖精行ったり来たりしてた。
・あと忘れた。
Posted on Monday, Nov 14, 2011 01:38
自分の惰性を発端に「あ、精神的に抹殺されるの?」みたいな日々をおくっていましたが、なんとか無事(長い目でみると結局無事じゃない。し、死ぬ。)に金曜を越せたので、行きたい行きたいと思っていた神戸ビエンナーレに行ってきました。
Posted on Thursday, Jul 14, 2011 01:42